ソーシャルメディア研究会

関西から新しい風を!

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スマホ・ネット利用 保護者のセルフチェック

お子様にスマートフォン、ゲーム機などの情報端末を使わせるときに、ふだんから心がける項目をチェック出来ます。


代表挨拶

代表竹内和雄

ソーシャルメディア研究会は、ネット問題等を入り口に、スマホ時代の子どもたちへの支援方策を探る会です。当初は、自然発生的にできた、学生たちの有志の会でしたが、講演活動や出張授業、スマホサミット等、子どもたちや社会のニーズに応えるかたちで活動内容を変化させてきました。このHPが活動紹介だけでなく、様々な期待に応えるための媒体にできれば、と願っています。

代表 竹内和雄 (兵庫県立大学 准教授)

マホ・ネット基礎・基本ワーク―小学生のうちに身につけたい! コピーして使える!

スマホ・ネット基礎・基本ワーク―小学生のうちに身につけたい! コピーして使える! 単行本(ソフトカバー) – 2020/10/22

竹内 和雄 (著, 監修), ソーシャルメディア研究会 (著) ¥2,090-

子どもたちが手にする前に教えておきたいスマホのルール! スマホネイティブの大学生が年間300回以上行っている小学生への「スマホ出前授業」の内容が1冊に。スマホとネットについて「正しく、楽しく」学んで、「正しく、楽しく」使うためのルールづくりをしていきましょう。

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CONTENTS

学生の活動キャプション

学生の活動

当会の学生が日々の活動を発信しています。

スマホ・ネット利用啓発ページのキャプション

情報発信ページ

スマホ・ネット利用に関するセルフチェック、フィルタリング、スクリーンタイムのの紹介、情報を発信しています。

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講師紹介

 

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ソーシャルメディア研究会の公式facebookページです。こちらからも情報を発信しています。

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講師紹介

たけうちよしひろの写真

チーフ技術指導員

竹内義博

Webエンジニア等を経て2010年からPC教室「ぱそこんる~む123代表。
子どものネット問題に関心を持ち、長く兵庫県立大学竹内研究室と共同研究。eネットキャラバン認定講師(総務省)、京都府警ネット安心アドバイザーリーダー等として、ネットトラブル、ネット依存等について、教員、保護者・児童生徒対象の啓発講演に取り組む。
総務省近畿総合通信局、京都府警、警視庁から青少年のネット問題への取組が評価され表彰されている。

とみたさちこの写真

チーフ研究員

冨田幸子

中学校教諭として勤務後、現在は大学で道徳教育や生徒指導等を教えている。ネット問題に長く関心を持ち、中学校教諭時代には、市内の生徒会役員等を集めて、「ネットいじめ撲滅劇」等を上演した。大阪だけでなく、近畿、中国地方の子どもたち自身がネット問題について考える活動(スマホサミット等)に映像教材作成等を通して支援している。最近は、子どもたちや教員、保護者等への情報モラル講演会にも力を入れている。
甲南女子大学非常勤講師、京都府警察ネット安心アドバイザー。

まつうらようこの写真

主任講師

松浦洋子

平成24年から滋賀県PTA連絡協議会会長、近畿ブロックPTA協議会会長など長年PTA役員を歴任し、子ども達の健全育成と親育ちの活動を行なってきた。近年は自身の経験から、子ども達のネットトラブルやネット依存の問題に着目し、滋賀県スマホサミットを開催してきた。現在は、ソーシャルメディア研究会主任講師、京都府警サイバー犯罪対策課・ネット安心アドバイザーとして、保護者、子ども達などを対象に意識啓発のための講演活動を行なっている。>

たにやまだいざぶろうの写真

東京支部長

谷山大三郎

2006年千葉大学教育学部を卒業し、2008年千葉大学大学院教育学研究科修了。株式会社リクルートに勤務し2015年に退職。現在、ソーシャルメディア研究会東京支部長、千葉大学教育学部非常勤講師、千葉大学教育学部附属教員養成開発センター特別研究員、NPO法人企業教育研究会経営企画部部長、ストップイットジャパン株式会社代表取締役を務める。

学生講師

学生講師

学生が2名一組で各学校へ出向いて、出張授業を行います。

お問合せ、講演依頼

お問合せ

  • ご質問等がございましたら下記メールアドレスまでお問い合わせください。
    メール:

講演依頼

  • 講演ご依頼の際は、下記講演申込用紙に必要事項をご記入の上、メール ( )に添付してお送り下さい。

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